実験研究動物アフリカツメガエル養殖・販売。トップ http://www.geocities.jp/zenopus123/     
●買取情報コーナー


中高等学校、大学や研究機関での実験研究に、安定供給を行うた為に
十分な数量及び高品質なアフリカツメガエル確保して行く為に買い取りも行っています。


品質維持のため、
大学や研究機関での実験研究用のカエルは,
提携している養殖場からのカエルのみを販売しています


解剖用は、一般の方からのカエルを出荷しております。

提携している養殖場と一般の方からのカエルの買い取り価格には、違いがあります。

買い取ったカエルは、当社で一定期間飼育し体調管理をしてから規格検査を行い合格したカエルのみ、
注文に応じて出荷しております。


死着;販売不可等の品質に問題のあるカエルは、一切買い取りしません。
皮膚色(
緑・青緑など、により買い取り出来ない場合もあり。
返品(送料は、売り主側負担)もしくは、当社で処分致します。
当社での買い取れない皮膚色の写真を後でアップ致します。

アフリカツメガエル買い取り価格
(目安)
需要と供給のバランスにより変動
最新の価格確認と発送日の合意の上、買い取りを実施致します

出荷が初めての方は、3kg位から買い取り致します。
その他、疑問や分からない点などありましたら、ご質問お受けいたします。

(2013年買取要望が今までの約5倍以上になっている為)

継続して親ガエルの繁殖されていた方が、新しい仕事が多忙にになり
養殖を継続することが出来なくなった為、(11月.12月で、約250kg買い取りました。)


2014年1月より、一般の方の買い取りは、
100g以上でも
g単価1,000円以下になります。
80g以下は、無償引き取り又は打ち合わせの上、買い取りします。

2016年4月より

買い取り価格 (1匹の重さは、問いません)
オスは無料引き取り  メスは、500/kg

追伸
今年の暮れからは、すべて無料引き取りの可能性があります。

来年4月からは、処分費として500円から1000円またはそれ以上を徴収する可能性があります。
最新買い取り価格をご確認ください。


提携養殖場価格 (一定の規格水準の養殖場)加盟金等はありません。


メス
150g以上 約1,000円
(1kg単価)
140g〜150g 約1,000円 (1kg単価)
130g〜140g  約3,000円 (1kg単価)
125g〜130g  約3,000円 (1kg単価)
105g〜124g  約2,500円 (1kg単価)
85g〜104g  約2,000円 (1kg単価)
84g以下   相談 (1kg単価)
オス70g以上買取り 約1,500円 

オス65g以下の買い取り価格は、相談になります。約1,000円
上記の指定g以下に対しても相談の上、買い取りをします。

買い取ったカエルは、当社で一定期間飼育し体調管理をしてから規格検査を行い
合格したカエルのみ、注文に応じて、小売り、卸販売をしております。


カエル養殖事業をやめる(中止する)方へ

転勤や仕事多忙など、上手くいかず養殖を断念する場合
カエルを処分に困っている場合、ご相談ください。相談の上、買取価格を決めたい思います。
川や沼にカエルを放すことは、生態系を乱し異なります。放流はしないで下さい。
0g以下は、無償引き取り又は打ち合わせの上、買い取りします。


必ず2週間前には、どの位の数量(重さ)をお知らせ下さい。
必要数量のみ買取
(送料等は養殖者負担)


買い取り後、当日または、7日以内に入金致します。
ゆうちょ銀行以外の振り込みの場合、手数料 1500円を差し引き振り込み致します。

こちらをクリックして、梱包方法を確認して下さい


今後の買い取り状況の予想
(2016年9月からの買い取り価格の行方予想)


買い取り価格

オスは無料引き取り

メスは、500/kg

追伸
今年の暮れからは、すべて無料引き取りの可能性が高くなりました。

来年4月からは、処分費として500円から1000円またはそれ以上を徴収する予定です。

理由
あくまでも予想でありますので、情報に惑わされないように注意して下さい。ご自身で判断してください。
環境省の発表後、6か月間は通常の売買が出来るそうです。
カエルの権威の方からの情報がありました。(2016年8月に手紙と電話がありました)

20173月または、それ以降にアフリカツメガエルが外来生物の指定される可能性が高くなりました。
そこで止める方が急増することが想像されるため。

販売側と購入側が登録をしていないと売買はできません

環境省に登録しない場合は、罰金300万円以下のになります。

http://www.env.go.jp/search/search_result.html?q=

3−5 要注意外来生物の選定について

要注意外来生物とは:外来生物法に基づく飼養等の規制が課せられないものの、生態系に悪影響を 及ぼしうる若しくは及ぼしうるおそれがあるものとして、選定。現在、148種類選定されており、その特性 から大きく4つのカテゴリーに整理している。

https://www.env.go.jp/nature/intro/1law/bassoku.html



MENU (目次)
養殖募集は、行っていません。 (ゼノパス養殖教材の基本方針)
買取保証金や買取保証制度の行為は一切行っていません。