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カエル捕り名人   大内一夫
カエル 一筋に63年の実績・・・・
 テレビでもおなじみの【カエル捕り名人】です。
 日本動物学会第74回大会では民間人では初の感謝状を頂きました。
 1990年、世界初の宇宙に行ったアマガエルも私の捕ったカエルです。
 私どもで採集したカエルは北海道から沖縄まで全国の大学・専門学校・高校・研
究所などで学生実習や研究に用いられています。

 
ウシガエルを冬季も取り扱っているのは私どもだけです。
 特定外来生物の許可申請についても相談に乗っております。


 
実験用のカエルをお探しの方は是非お電話ください。

  TEL&FAX 048-955-8237
  (お電話はAM9時~PM2時頃までにお願いします)
            大内一夫    

★取扱い動物★
ウシガエル・トノサマガエル・アマガエル・ヒキガエル
アカハライモリ・アメリカザリガニなど
(ウシガエルの取扱いには特定外来生物の許可が必要です。)


     

フッターイメージ
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大内さんが捕ったカエルの納入先は、全国の大学医学部などの研究機関。カエルで研究や博士論文が書かれ、平成15年に民間としては初となる日本動物学会からの感謝状を受けました。人類の進歩と未来は大内さんの腕にかかっているのです








2006年12月20日  研究者の方々や一般の方でも一度はテレビで見たときがあると思いますが、
ウシガエル採り名人の大内一夫
さんが、当社の養殖場を見学に来てくれました。
(大内さん、奥さん、息子さんの3人)

その後、
継続的にアフリカツメガエルに関しての相談、卸販売を当社が承っております



2010年元日 年賀状も頂きました。
(注)
当社では、ウシガエルの販売は資格等がありませんので一切行っていません、出来ません。
ウシガエルは外来種規制法により環境省の許可番号が必要となります。
外来生物法の特定外来生物に指定され、無許可の飼育や譲渡、運搬、放流などはすべて禁じられているます。

大内さんの承諾をえて掲載しています。

2010年1月23日土曜日も当社に来店  
2010年1月23日(土曜日)  大内さんの承諾をえて掲載しています。

カエルとり名人の大内一夫さんが当店を訪れました。2006年には、ご家族でお見えになりました。
76才のご高齢ですか、今週もウシガエルを息子さんと一緒に2日で350匹捕獲。
最高で1日1000匹捕獲 ただし、必要注文以上は捕獲はしない。
ウシガエルが弱ってしまうので注文数に応じてその都度、雨が降っていても捕獲をしている
その他のカエルも注文に応じて捕獲しているそうです。
その他、2時間ほど雑談をしました。(12時30分~14時30分)


茨城県水戸市生まれ、現在は、埼玉県三郷市に在住


対談の内容の一部
ウシガエルの捕獲  その他カエルに関して 梱包 輸送方法 品質管理など
この職業に就いて、さまざまな努力をしてきた事(自然界でのウシガエルの生息環境など)
大学等の先生、生徒とのやりとりの話し。テレビ出演の話しなど
こちらからは
宅急便代のコスト削減について提案、当社が運送会社との交渉も
当社の飼育、品質管理等についての説明
共通の話題として
ミカンの話し  その他多数
ミカンハウスにて  大内さんの家にも3本のミカンの木があるそうです。


2010年2月2日(火曜日)来店(今年2度目 PM5時~7時)
今年初めての積雪のあった夕方に来店して下さいました。
宅急便代のコスト削減について提案、運送会社との交渉成立の報告(かなりのコスト削減に成功)
北海道のカエル大好な小学六年生との手紙のやりとりなどの話し
2010年2月7日(日曜日)午後1時~午後3時
昨年からアフリカツメガエル養殖を始めた千葉県のYさんと一緒に埼玉県三郷市の大内さんのお宅へ行ってきました。

大内さんご夫婦との話の一部を後ほど記載します。

ウシガエルといえば緑褐色に黒っぽい模様。でも、私の背中は黄金色、おなかは真っ白。体長約15センチ、体重約350グラムで、7月27日夜、茨城県・霞ケ浦近くの田んぼのあぜ道で涼んでいたところ、埼玉県三郷市の大内一夫さん(67)に見つかりました。続きを読む


2001年08月02日掲載
田んぼのあぜ道で見つかった金色のウシガエル

大内さん
日本でただひとりのカエル捕り名人 大内一夫(カエル販売業)
http://www.7midori.org/katsudo/kouhou/kaze/miserarete/13/index.html

ご自宅にも下記の写真がB4サイズでありました。迫力満点
実習用のウシガエルを捕獲する大内一夫さん(千葉県野田市で)
尾崎孝撮影;掲載ページ:
http://takaeco1.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_e28d.html
クリックすると新しいウィンドウで開きます
ウシガエルの骨格標本 大内家にて撮影
2010年大内さんとのやりとり
2月10日
当社の生物販売業者より「イモリ」いますかと問い合わせがありましたが、当社はアフリカツメガエル専門ですので、大内さんがイモリも取り扱っているので大内さんに携帯から電話をしていることを確認、生物販売業者の担当の方に大内さんの電話番号を教えました。
大内さんから交渉成立した連絡が入りました。
2月11日
大内さんの奥さんと北海道のカエル大好な小学六年生との手紙のやりとりなどの話しやテレビ出演のお話しをお伺いしました。
め方は、売り上げの一部や、ジュースを飲む回数を減らしたり、買い物をした時のお釣りを貯めてコツコツと貯めたお金のみで貯めるルールを決めました。
2月12日
大内さん本人に、一緒に埼玉県三郷市の大内さんのお宅へ行った千葉県のYさんが「カエルグッツ」が集まったら女の子に送ってあげたいとの申し出があることをお話ししました。(大内さん経由でグッツは送ってもらうことにしました。)
北海道の何市に住んでいるかを聞きました(詳細な住所は聞きません)何市に住んでいるいるかを伺ったのは、別の意味ありました。大内さん宅その女の子を呼んであげたいと千葉県のYさんと2月11日に話の流れの中で提案があったので(同日にビビアン・スー日本で芸能活動のニュースなどの話しをしていて)北海道はデッカイドウなので、空港まで遠くては来られない可能性もあると思い、おおよその空港との地理関係を知りたかったから。。

またまた、話の流れで大内さんには5月頃に、この計画を話をしようと思っていたのですが、大内さんが女の子にこちら(東京など)に来る機会があったら東京大学や早稲田大学を案内する事を話している聞いたので、実は北海道の女の子を夏休みに大内さんに合わせてたいので、少しずつお金を貯めて呼ぶ計画がある事を話しました。
6月末までに8万円貯める予定。お金のため方は、売り上げの一部や、ジュースを飲む回数を減らしたり、買い物をした時のお釣りを貯めてコツコツと貯めたお金のみで貯めるルールを決めました。
2月19日、筑波大学で行われる日本動物学会のお誘いがFAXと電話でお誘いを頂きました。3月14日9時~受付開始。
2月末 日本テレビから大内さんにテレビ出演の為、住所を教えて欲しいと当社に連絡があり、連絡をして確認、
2月末に、NHKから昭和32年頃(50年前)のころの話を放映予定があります。実現すれば7月に放映予定
2月28日、3月1日 日本動物学会の話し、大内さんは下準備とウシガエルにかんして教授との打ち合わせなどの話をしました。、
3月2日 午後7時前に(水曜日)今から急なカエルの注文があり、今からカエルをとりに行きたいと連絡がありました。往復3時間かかりますが、その行動力にビックリを通り越しました。なんて表現していいか分かりません。すごすぎ
3月12日 学会の時の駐車場の件について、お電話を頂きました。(お心遣い有り難う御座います)

2010年3月22日(春分の日の振り替え日)

午前10時から午後1時まで大内さんに合いに行きました。
日本動物学会・関東支部の時に大学の先生にゼノパス養殖教材を紹介していただいたり、色々な先生方の専門分野のお話など学会では、大変お世話になりました。

20日(土曜日)から21日(日曜日)大風で千葉市では38mの強風記録
大内さんも20日(土曜日)に茨城県鹿嶋市でウシガエル捕りをしていましたが強風で午後11時でカエル捕りを断念しましたが、注文にあう大きめのウシガエルを捕獲した事は言うまでもありません。さすがプロハンターこと、大内一夫さん。

大内さんとは、カエル談義で約3時間も話をしてしまいました。大内さんご夫妻と話しをしていると3時間なんてあっという間にすぎてしまいます。

大学生のみなさんが大内さん宅で戴く食事もごちそうになりました。
思わず、これは大盛りですかと奥様に確認したら、「これで普通盛りですよ」と言われ学生さん達も普通に食べちゃいますよとのことでした。
大内さん宅に行く途中の河川敷に菜の花のが綺麗に咲いていたので思わず写真を撮りました。
門の所にも可愛いカエルの置物が2匹置かれています。その内の1匹がこのカエルです。
また、茨城県鹿嶋市で捕獲したウシガエル見せてもらいました。
この時期になると餌を食べ始めるので、水は交換しないと汚れがでます。


6月のテレビ出演
日本テレビ
「ぶらり途中下車の旅」

6月12日 土曜日 朝9時30分~10時30分

その他、NHK
過去のテレビ・その他・出演
下記のリンク先URLはhttp://www.7midori.org
一般財団法人セブン-イレブン記念財団のウェブサイトです
。   文字サイズ
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実験研究用のカエルを専門に捕獲する
埼玉県三郷市の大内さん。
カエルを捕って暮らせるなら簡単でいい、
なんて思ったら大間違い。
年間2万5000匹以上もの注文に応えるための
苦労と工夫は並大抵ではない。

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大内家のペットとして可愛がられているモリアオガエル
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カエルは臆病で音に敏感。靴と地面が擦れ
ないよう、足を大きく上げて慎重に近づく


── 
ウシガエルは、大学の医学部などで解剖実習に使われる。医者の卵たちが筋肉や神経のしくみを学ぶのに欠かせない教材だ。そのカエルを一年中いつでも捕れるのは、いま、日本で大内さん一人しかいない。

大内 
「だから、大学の先生や学生たちが体のことをよく気にかけてくれますよ。私も今年でもう74歳ですからねえ。現在、取引があるのは約100校。全部で350ほどの研究室にカエルを納めていますが、私がどこか悪くすると、誰かしら声をかけてくれるんです。うちの大学で検査してくださいとか、その薬は副作用が強いからこの薬にしたほうがいいとか、本当にありがたいことですよ」

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北米原産のウシガエルは外来生物法の規制対象。大内さんは環境省の許可を得て生体を扱っている

やはり研究用に出荷されるアフリカツメガエル。エサをよく食べるので比較的飼いやすい
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── 
研究用のカエルは個体数だけでなく、性別や体の大きさまで細かく指定される。しかし名人がこれまで注文に応じられなかったことは一度もない。研究者から絶大な信頼を寄せられるゆえんだ。

大内 
『足が何cmのオタマジャクシを』なんて注文もありました。捕れなかった、では仕事にならない。注文通りのカエルをいつでも必ず手に入れるためには、生態をとことん知らなくちゃいけません。たとえば体の大きさは生息環境によって違うんです。ウシガエルなら、大きい個体は田んぼまわりより、山あいのダムのようなところに多い。だから注文によって捕る場所を変えるんです。冬場でも、たとえば人家から温かい排水が流れてくるような水路には、意外といるんですよ。寒い日が続いて急に気温が上がると、水から鼻をちょこんと出している。人は私のことを『カエルの生き字引』なんていいますが、60年もやっていれば、いつどこに、どんなカエルがどれくらいいるか、だいたい頭に入るもんですよ。そうでなきゃ、カエル捕りで暮らすことはできません」

── 
作業は夜。注文が入るとそのつど、発送する日の前夜に捕りに行く。一度に数百匹必要な場合もあるが、冬場を除いてストックしておくことはないという。

大内 
「置いておくと、エサをあまり食べないから弱ってしまうんですよ。やっぱりイキのいいカエルで実習してもらいたいからねえ。先生や学生は、カエルのお腹の中のことには詳しくても、生態はよく知らないでしょう。だから聞かれれば、扱い方や飼い方なんかについても、できるだけアドバイスするようにしています。雑菌に弱いから、水替えや容器の消毒はまめにやらなきゃだめだ、とかね。学生によく言われますよ。『大内さんはうちの教授よりもうるさい』って(笑)」

── 
この仕事をはじめたのは戦後まもない頃から。当時、ウシガエルは貴重な輸出品で、欧米では食料として珍重されていた。

大内 
「オタマジャクシを、ナマズの子どもと偽って輸出したこともあったそうです。アメリカでは一時期、ナマズをペットにするのがはやったんですよ。でも船便で送ったから、途中のハワイあたりで手や足が生えてきて……。そんな笑い話もありましたね。昔は農家がみんな、副業でカエルを捕っていて、夜になるとあちこちでライトが光ったもんです。この近所(三郷)でもたくさん捕れました。でも、いまはさっぱり。田んぼは減るわ、水路は護岸化されるわ、繁殖に適した環境がどんどんなくなっています。うそみたいな話だけど、カエルも溺れるんですよ。川岸をコンクリートで固めてしまうと、吸盤のないウシガエルやトノサマガエルはまっすぐな壁をよじ登れない。それで溺れ死んだり、鳥に食べられたりして減ってしまいました」

── 
消えていくカエルを求めて、大内さんは今夜も水辺に立つ。最も忙しいのはこれから夏にかけて。カエルの繁殖期であり、各大学の実習が集中する時期でもあるからだ。

大内 
「最近は、車で霞ヶ浦や館山のほうまで行かないとたくさんは捕れません。ひと晩に何十キロと歩き回ることもよくありますよ。でも、昔うちにカエルの話を聞きに来た学生たちが、論文で賞をとったりすると、自分のことみたいに嬉しいんです。それに、彼らが先生になってまた注文してくれるでしょう。私にとっては、それが何よりの励み。だからやめられませんねえ」



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使うのは6mまで伸びる自作の竿。川幅が広く、これで届かない場所にはボートを出す

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ヘルメットに装着したライトは大内さんの手づくり。強い光でカエルの目を眩ませる

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竿の先には名人独自のしかけが。カエルが触れると素早く閉まり、けっして傷つけない

Profile

おおうち・かずお
1934年茨城県水戸市生まれ。十代の頃から各種カエルの販売業を営み、捕獲歴は60年を数える。“カエル捕り名人”として、最近はテレビ番組への出演や小・中学校での出前授業の機会も多い。


ウシガエル、上海ガニに"網"

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実習用のウシガエルを捕獲する大内一夫さん(千葉県野田市で)=尾崎孝撮影

 真っ暗闇の水面にライトを当てると、大きなカエルが顔を出していた。利根川と江戸川に挟まれた千葉県野田市の用水路。カエルの目が青白く光った瞬間、大内一夫さん(72)の腕が素早く動いた。手製の竿(さお)で捕らえたのは、体長約20センチのウシガエル。10分ほどで7匹を捕獲した。

 北米原産のウシガエルは1920年代、食用として持ち込まれ、フランス料理などの食材として、今も流通している。医大や獣医大などでは、心臓や筋肉の働きを調べる実習用として使われてきた。捕獲歴59年の大内さんは昨年、100校以上に約3万匹を納めた。

 ところが最近、注文が2~3割減った。今年2月、ウシガエルが特定外来生物被害防止法の規制対象に指定されたためだ。「昆虫からヘビまで、在来の様々な生物を捕食する」というのが規制理由。生きたウシガエルを扱うには、保管する囲いを二重にするなど、逃げられないように手立てを講じ、環境省の許可を得ることが必要になった。

 日本獣医生命科学大(東京都武蔵野市)では、20年以上、ウシガエルを教材にしてきた。鈴木浩悦助教授は「大きくて、丈夫なので、心臓や筋肉の仕組みを学ぶ解剖実習に最適」と語る。現在、許可申請中だ。逃亡を防ぐため、ウシガエルをまとめ買いせず、使う分だけをその都度、大内さんから送ってもらうようにした。

 日本歯科大新潟生命歯学部は、ウシガエルの解剖をやめ、学生が自分たちの心電図や筋電図を測定する実習に変更した。

 「実習でたくさん使われれば、駆除にも貢献できるのに……」。需要減に、大内さんは嘆き節だ。

 ウシガエルと同様、2月に規制対象となった上海ガニ(チュウゴクモクズガニ)を巡っても、思わぬ波紋が広がっている。

日テレバラエティ「ザ!鉄腕!DASH!!毎週日曜日 18:55~19:58

放送内容 - 『放送内容』 1999年10月31日
神井ガエル」のサポートは、達也と大内一夫先生。カエル捕り一筋52年、 カエルの動きの全てを知り尽くす人物である。城島・太一チームと同様、こちらもカエル に道を覚えさせながら、ゆっくりと石神井公園駅前へ。 正午の時報とともに、一斉に2 ...
www.ntv.co.jp/dash/tetsuwan_new/past/1999/1031.html
出没!アド街ック天国
今回オンエア【11位~20位】
2009年10月31日
16 カエル捕り名人 大内一夫
  三郷在住の大内一夫さんは、日本で唯一のプロのカエルハンター。
大内さんが捕ったカエルの納入先は、全国の大学医学部などの研究機関。大内さんのカエルで多くの画期的な研究や博士論文が書かれ、平成15年に民間としては初となる日本動物学会からの感謝状を受けました。人類の進歩と未来は大内さんの腕にかかっているのです。

NHK首都圏 | ゆうどきネットワーク

「カエル捕り名人」として知られる大内一夫さんを紹介するNHKのテレビ番組で、調節生理学研究室が放送されました。
http://athena.molbiol.saitama-u.ac.jp/webroot/04_research/2006_12.html
12月6日の「ゆうどきねっとわーく」、
12月21日の「こんにちは いっと6けん」で「カエル捕り名人」として知られる大内一夫さんが紹介されました。大内さんは埼玉県在住の方で、ウシガエルなどを採取して、日本全国の大学などの研究機関へ供給してくださっています。番組では、日本の科学研究を縁の下で支えて下さる方として大内さんを紹介していました。その番組中で、カエルが実際にどのような研究機関で使用されているかを紹介する場面があり、その一つとして、埼玉大学の調節生理学研究室が紹介されました。
放送日時 番組(放送局)
2010/ 1/11(月)
19:00~21:48
ビートたけしのTVタックル  (テレビ朝日)
復活!日本の景気スペシャル / 成人の日 特別企画!ハタチのお悩みコーナー!! / 新春3時間 ...
出演者 : 東国原英夫  /  郷里大輔  /  ビートたけし  /  舛添要一  /  萩谷順  /  ...
紹介アイテム : ビートたけしのTVタックル携帯HP  /  ニラジュース  /  ビートたけしのTVタックル携帯HP  /  串抜き皿  /  アフリカウシガエル  /  ...
その他、多数のテレビ、新聞などの出演歴があります。